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Nadiaさん「TORE-TATE」コラムにレシピや料理、キッチン周りのインテリアなどなど
料理にまつわる記事を連載中です。


ぜひご覧くださいませ。


★「料理ツウに見えちゃう!「ワントーンサラダ」 の作り方のコツ」

★【夏バテ対策献立】するっと食感でバテ対策にもなる夕食献立1週間!

★気軽にアレンジ!「ちょこっとグリーン」のすすめ

★【巻きポイント付】お弁当に大活躍!お肉で巻き巻きレシピ


記事はこちらから!
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柏書房から7/24に発売される「歴メシ!(遠藤雅司:著)の第5章(ルネサンス料理)において
イタリア料理文化史、料理エッセイの校正に協力させていただきました。

「歴メシ!」は作者の遠藤さんが主宰する歴史料理イベント「音食紀行」で作られた“歴史再現料理”のレシピにエッセイを合わせた新しいタイプの料理本。

メソポタミア、古代ローマ、ルネサンス…と中世、古代にさかのぼりながら当時の人々が食べていたレシピを現代人に美味しく再現していきます。

エッセイでは大学教授から歴史研究家、リュート奏者…など多彩なスペシャリスト達がバックアップ。歴史、文化、料理といったあらゆる側面から脇を固め、エッセイに奥行と正確さをプラス。

私も少しでもよい本に、とご協力すべくイタリア料理文化史の流れ、年代等の精査にご協力させていただきました。

第5章のルネサンス料理では巨匠「ダ・ヴィンチ」にスポットライトを当てつつ、フィレンツェの貴族の贅沢な食卓から、彼らの食生活に革命をもたらす賢人、プラーティナの食への想いがつづられます。そしてそんな貴族達の館を行き来しながら生きたダ・ヴィンチの食生活を浮き彫りにしていきます。

“歴史”と“料理”をキーワードに、芸術、文化といった幅広いカテゴリーにまで及ぶ「歴メシ!」の世界観は必見です。

東京を中心に地方、津々浦々まで“地方公演”まで実現するエネルギッシュな「音食紀行」にも注目です!

「歴メシ!」発売は7月24日、書店ほかamazon、楽天ブックスなどでぜひお手に取ってご覧くださいませ。


「歴メシ!」(柏書房)販売・書籍詳細はこちら
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(※表紙画像は柏書房様HPよりお借りしております。書籍の詳細に関しましては柏書房様HPをご参照くださいませ)
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監修者一覧(P165)
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まだ知名度のないパンプキンシードオイル。
焙煎したかぼちゃの種から作られていて、良く知られている植物系オイルに
比べて深い香りとコクがあるのが特徴です。

そのままで食べるよりも、和食に合わせるならちょっとお醤油を足すと美味しく食べられます。

コラムにて美味しい食べ方をご紹介しています。


★詳しくはこちら→アメーバニュース





ウーマンエキサイト
にて油を使わない健康調理、ウォーターソテーについて調理の仕方とレシピをご紹介しています。

ひじきはすっきりした味わいに仕上がりますよ。

<ほか掲載媒体>
livedoor News


news merumo


Venus Tap


Ameba News

執筆&レシピ、写真ともども一人3役で作成しているコラムが掲載されました。

おおもとはウーマンエキサイトさんですが、そこから提携先のサイトへと転載されるようで、ほかウェブマガジン
eltha
WWO -Woman Wellness Online-

VenusTap

Ameba News
、でも同様にご覧いただけます。

レシピだけでなく、体への効能なども一緒にご紹介しております。
お暇なときにぜひお楽しみください。
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ウーマンエキサイトの専門家コラムにてお料理や食材にまつわるコラムの連載が始まります。

ぜひご覧くださいませ。☆詳しくはコチラ。
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神戸屋リーフレット「そのままでも、はさんでも 全粒粉4個入りレシピブック」
で中の扉絵(写真一番左)のフードスタイリングを担当致しました。

神戸屋さんのスーパー向けパン「「そのままでも、はさんでも 全粒粉4個入り」の置いてある
ところ、いなげやなどで配布中です。

中身は関西を中心に活動する大人気ブロガーのかめきちパパさん!です。
パパさんのレシピ、全部美味しそう!

これは記念に保存しておきます!!
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双眼社さんから発刊されている「料理教室へ行こう!首都圏版Vol.4」
にて
インタビューを掲載していただきました。

この本は料理教室とその主宰者、料理研究家の方たちを取材したインタビュー集で、
ロズマリーノの料理のコンセプトや、そのコンセプトに至った経緯などをお話しています。

インタビューと言うと普通は雑誌かカタログの1ページなどがメインですが
こちらは書籍なんです。ちょっと意外です。アマゾンでオンデマンド出版となっていますが

近所の図書館にVol.3が入っていたのでこの号も入るかな?


私は元編集者なのでインタビューする側はなんども経験してきましたがされる側、
というのはまた違った感覚で、答えることの難しさを多々感じました…。
でも担当してくださったKさん渾身の!編集で、かっこよく仕上げていただき、恐縮です。

機会がありましたらせひお手に取ってご覧ください。



双眼社「料理教室に行こう!首都圏版」の最新刊 Vol4.
にてロズマリーノを掲載していただくことになりました。

料理教室の運営者にスポットライトを当て、教室の成り立ちや各先生方のひととなり、
教室を開くまでの道なりなどを紹介する「目指すところは料理教室版情熱大陸」(※双眼社さん談)
とのことです。

私は一般的な会社員から料理編集者への転職や、
仕事と自分の学びのために始めた味覚教育(テイスティング)や食文化への探求から料理家側に
移行したいきさつ、イタリアでの出来事などを中心にお話させていただきました。

さてさて、どのように紙面に組み込まれるのか、今から楽しみです^^


Amazon、双眼社ほかネットのみでの販売となるようですが、Vol.1,2ともに好調な
売れ行きだったとのこと。
各教室のレシピが付いているのでちょっとお得かも?

発刊は「がんばれば年内、もしくは来年度」(※双眼社さん談)となるようです。

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こちらがVol.1。最新刊Vol 4 はどんな表紙になるでしょうか・・。
ロズマリーノのレシピをウェブサイトにて掲載していただいてます。

☆ WomanExcite内 Eレシピ
☆ フードソムリエ


Eレシピさんは月次更新となりますので、ぜひご覧くださいませ。

* * *

ロズマリーノでは、サラダ油は不使用、トマト缶は常にホールトマト缶を使用しておりますが、
Eレシピさんではサイト内での統一と作りやすさを重視するため一部教室のコンセプトと異なる食材を記載しております。

ロズマリーノでは日常的な油は太白ごま油を推奨しており、生徒さんも何人かはすでに実践していただいております。

レッスンでは食材の買い方、選び方などもご紹介しておりますが、こちらのHPでも随時お伝えしておこうと思っているので、ぜひご参考にしてみてくださいませ。
(詳しいお話は長くなるので後ほど…)

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こんな感じで載せていただいてます。
いつかイタリア語で記事を執筆したいというのが、一つの夢なのですが…
このたび、日本語で書いた記事が翻訳されるという形で、少しだけ夢に近づくことができました。

掲載先のBolognaConectはボローニャのプロモーションを手掛ける非営利団体。
女性3人で発足したというもののその活動範囲は広く、モスクワ、コペンハーゲン、サンフランシスコ…と欧米各都市から北京、東京にまで及びます。

私は昨年この団体を知り、設立者の一人Lauraさんと今年の5月にボローニャで初めてお会いしました。

なんともパワフルなボロネーゼの彼女。

話している間は圧倒され続けて、夜中インディペンデンツァ通りをふらふらしながら帰路についたのがいい思い出です。

大半のイタリア人がそうであるように、彼女も大の親日家、彼女の周りでビジネスをする人たちもこぞって親日家という「日本大好き」なボロネーゼたちは、なにかにつけ「日本と何か交流を」と積極的に声をかけてくれています。

今後も私なりにお手伝いできることで彼らの想いをかたちにしていきたいと思います。


Trattoria AnnaMaria in Giappone(BolognaConect)
こちらからご覧いただけます。




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フィレンツェ在住のジャーナリスト、池田匡克、池田愛美ご夫妻のプロデュースするWEBマガジン「SAPORITA」にて、執筆した記事を掲載していただいています。

タイトルは「AnnaMaria マンマの味を守り続けて」。

イタリアはボローニャ、小さなトラットリア「AnnaMaria」について、
創始者であるアンナ・マリア氏の情熱と現代のイタリアの「マンマの料理」事情を
絡めて書かせていただきました。

こちらからご覧いただけます。
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